【旅行記録】今年のお正月旅行は鬼怒川温泉へ 往路編

毎年恒例のお正月旅行。今年は鬼怒川温泉へ行ってきた。


▲新宿駅から東武特急スペーシアに乗るため、5番線ホームへ。中央線の7、8番ホームから地下を経由する。

一昨年からお正月の家族旅行が定番化している。

今年は鬼怒川温泉に向かうことに。

▲乗るのは東武特急スペーシア。


▲買っておいたお弁当で早めのお昼ご飯。長男はE6系こまちのお弁当。


▲中身はこんな感じ。


▲私のは牛すき&焼肉弁当。


▲中身はこんな感じ。ペロッといただいちゃった。


▲下今市駅でSL大樹号に乗り換え。


乗車記念にいただいたもの


▲鬼怒川温泉駅前広場では転車台に乗る姿も見ることができた。

鬼怒川温泉駅からホテル行きのバスが出ている。大人190円、こども100円で乗車できる。

車内アナウンスはないので、泊まるホテルがどこなのかしっかり把握してないと、降りるタイミングを逃してしまうかもしれない。

いくつかのホテルを経由して、宿泊するホテルで下車。


▲宿泊したのは鬼怒川温泉ホテル。キディルームという赤ちゃんや幼児と安心して泊まれる部屋だ。


▲同じフロアにあるプレイルーム。19:00まで自由に遊べる。


▲ここでも長男が創作意欲を発揮! 作ったのは東急多摩川線だそうだ。

夕食まで時間があったので、地下の温水プールで長男と遊ぶ。

結構寒いっす。 早く温泉に入りたくなった。

夕食はブッフェ形式の石窯ダイニング楽炎(らくえん)でいただいた。


▲海の幸から山の幸までてんこ盛り。デザートも豊富に揃っている。

夕食後、浴衣に着替えてようやく温泉に浸かることができた。

夜間の男湯は石造り大浴場「湯里(ゆり)」

天然石を使った5種類の湯を楽しむことができる。


▲大浴場の中はこんな感じ。

今日も長男が早めに寝てしまったので、長女がなかなか寝てくれなくて大変だったが、最終的にはなんとかなった。


▲子どもたちが寝静まったら大人の時間。といってもノンアルコールワインです。

往路編はこんなところで終了とさせていただく。

皆様おやすみなさい。

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この記事を書いた人

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のりさん

アラフフィフ世代で二児の父。
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