Kindle本『共感資本社会を生きる 共感が「お金」になる時代の新しい生き方』【読書記録】

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Fire HD 8 で読むためにKindle本を購入しました。

新井和宏氏、高橋博之氏の共著、『共感資本社会を生きる』です。

Fire HD 8に表示させたKindle本の表紙
▲Fire HD 8にKindle本『共感資本社会を生きる』の表紙を表示させました。机が汚れてる(汗)

どうも!せっかくFire HD 8を買ったのでコンテンツもはやく欲しかったのりさんです。

今回はそう思って購入したKindle本をご紹介します♪

目に見える数字のために失われた価値を取り戻す!共感資本で心豊かな生活を送ろう

この本を手にしたきっかけ

社会のために本当に頑張っている会社を応援する投資信託、「結い2101」を運営する鎌倉投信の創業者の1人が著者、新井和宏さんです。

その存在を知ったのは、だいぶ前のことなのではっきりと覚えていませんが、おそらくは東日本大震災の後のことだと思います。

儲けを求めるだけでなく、世の中の課題を解決するのに力を入れている企業に投資する投資信託にとても面白さを感じたのを覚えています。

残念ながら投資信託の購入には至っておりませんが…。

そんな新井さんが鎌倉投信を退職し、なにやら面白そうな事業を始められたようなので、最近出版された本を読んでみたいと思ったのが購入のきっかけです。

この本から知りたいこと

いわゆるお金を中心とした現代日本の資本主義社会の問題点と、その解決策、そして共感をキーワードにした新たな価値観を知りたいと思っています。

特に、これだけモノと機会と情報があふれて生活自体はとても豊かになったはずなのに、未だに何となく不自由で生き辛いという感覚が払拭しきれずにいるのはなぜか?という疑問になんらかのヒントを得られればいいなと思います。

期待して読みこんでいこう!

まとめ

新たに購入したKindle本『共感資本社会を生きる』を紹介しました。

まだ全体にざっと目を通した程度なので、しっかりと読み込んで自分の考え方の中に取り込んでいきたいですね。

『共感資本社会を生きる 共感が「お金」になる時代の新しい生き方』のチェックはこちらからどうぞ

この記事を書いた人

のりさん

のりさん

アラフォー世代で二児の父。
日常の様々なことを書いています。
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