Lightningケーブルの端子欠けに注意!接触不良で充電できなくなっちゃうよ

Lightningケーブルの端子が欠けてしまってiPhoneの充電ができなくなった。

iPhoneの充電に使っているLightningケーブル。

普段通り、寝室で接続したらiPhoneが全く反応しない。

抜き差ししたら反応して充電が始まったのだけど、少ししたらバッテリーマークが普通の表示に戻ってしまった。

よくよく接続部分を見てみると、金メッキされた端子の一部がなんか欠けている。

割と新しいケーブルのはずなのにおかしいなぁ…。

なんか思い当たることあったっけ?

…?

…!?

…!!!

そういえばこの間、長女がケーブルの先っちょガジガジ噛んでた!!!

原因これかよ。

Lightningケーブル地味に高いんだから勘弁してくれよな。

ふぅぅ。

とりあえず充電だけなら100均のケーブルでなんとかなるので、代用中。

普段から気をつけているんだけど、子どもの手の届くところに危ないモノ置いちゃいけないことがよく分かりました。

あと、調べてみると端子ごとに欠けやすさに差があるみたい。

端子がむき出しになってるから、傷もつきやすいし、湿気で腐食もしやすいみたい。

黒くなっちゃったメッキ部分をヤスリで削って復活なんて記述もあるようだけど、やるかやらないかは自己責任でお願いします。

まとめ

Lightningケーブルの端子のメッキ部分が欠けてしまってiPhoneの充電ができなくなっちゃったというお話でした。

皆さん乳幼児の手(口)の届くところに大事なモノや危険なモノや美味しそうなモノを置かないように改めて注意しましょう!

この記事を書いた人

のりさん

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アラフォー世代で二児の父。
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