日々雑感:喫煙者に対する怒りの感情にどう対処すべきか?

PR

最終更新日:2019年09月06日(金)

かつては喫煙者だったが、妻との出会いを機に禁煙に成功し、今では立派な嫌煙家だ。


路上喫煙者を見かけると言いようもない怒りが湧いてくる。

かといって注意したり、喧嘩を売るような真似をしてトラブルになるのは避けたい。
家族のいる身であるし、警察沙汰になったりしたら例えこちらに非がなくとも仕事に影響が出かねない。
そもそも赤の他人の行動にいちいち腹を立てるのも意味のないことのように思えるし、エネルギーを消費して嫌な気分を抱えてしまうのもなんだか損をしているようでアホらしい。
そういう人たちに関わらないで済むのが最も良い解決策だと思うのだが、どうしたものか?
また喫煙者個人に直接働きかけるやり方も効率が悪い。
法律、条例等で取り締まりを更に厳しくしてもらった方が得策だ。
影響力のある人からの情報発信も有効かも。
個人でできることにも限りがあるから、集団、組織での活動も望まれる。
色々と考えてみよう。

この記事を書いた人

のりさん

のりさん

アラフォー世代で二児の父。
日常の様々なことを書いています。
ブログでの情報発信を通じてたくさんの人達と繋がりたい。
詳しいプロフィールはこちら