日時管理項目:クレカ利用明細確認、苦渋の選択、この先に待つのは地獄か? 禁断のリボ払いを選択

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最終更新日:2019年09月006日(金)

クレジットカードの支払いについて検討課題が発生した。通常払い(一括払い)利用について「後から定額払い」(リボ払い)を適用するかどうか?


普通のショッピングにはau Walletクレジットカードを使用している。

支払い方法には一括払い、分割払い、リボ払いがあり、一括払いで決済したものを後から分割払いに変更したりリボ払いに変更することも可能だ。
月々の支払いを定額にして、超過分をリボ払いに充てる「楽Pay」という支払い方法もある。
ご存知の通り、リボ払いは年率15%程度の金利がつく恐ろしいものだ。
ただ現状、全てを一括払いで返済すると、手元に全く現金が残らない状態となり、常に支払いに追われてビクビクしながら生活をしなければならない。
だから、金利を敢えて度外視して「楽Pay」を導入して、余力を残した上で財政再建をしていこうと決断した。
ただし、この「楽Pay」は設定以前に発生した明細については一括払いとなる。
よって来月分の支払いについては今月分と同じくらいの金額が請求され、現金を手元に残すのには役立たない。
問題は設定以前の一括払いで請求されている明細をリボ払いに変更するかどうかだ。
設定以後に発生した明細については上限金額を超えていないので、今のところ一括払い扱いだ。
つまり、現時点ではリボ払いに相当する明細はない。
どのみち定額超過分はリボ払い扱いとなるため、来月支払い分については間も無くリボ払いが発生する。
リボ払いの目的は現金を手元に残すことにあるのだから、採用しない手はないだろう。
というわけで、来月一括払い請求分もリボ払いに変更することにしよう。
以下追記。
リボ払いへの変更手続き完了。
これで来月の支払い金額を一定額に抑えることができた。
さあ、本格的に財政再建に取り組もう。

この記事を書いた人

のりさん

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アラフォー世代で二児の父。
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